プレス
【YOUTRUST × RIZAP】 鍛え上げるのは、「揺るぎない自信」。 「人間性」がビジネスを左右する時代に、“自己統制力”がキャリアを切り拓く。 ── 9割以上が「人間性が受注に影響」と回答。身体づくりがビジネス成果に与える相関を解き明かす共同実証プロジェクトを始動
RIZAP株式会社は、株式会社YOUTRUSTが運営するシンクタンク「次世代キャリア研究所」と共同で、「営業成果と心身のコンディションに関する意識調査」を実施しました。
調査の結果、94.8%のビジネスパーソンが「担当者の人間性が受注判断に影響する」と回答し、特に20~30代の若い世代において、その信頼の条件として「自己管理(セルフマネジメント)」が重要視されている実態が判明しました。また、全体の77.6%が「プロのサポートを通じて自分を律する力が身につけば、営業成果や市場価値は上がる」と、自己統制がキャリア形成に寄与することに高い期待を寄せています。
一方で、20~30代の83.3%が「心身管理を一人で続けることに限界を感じる」と回答しており、理想と現実のギャップも浮き彫りとなりました。
この結果を受け、両社は身体づくり(自己管理スキル)が「自信」を育み、ビジネスパフォーマンスや中長期的なキャリア形成にどう影響を与えるかを解き明かす、共同実証プロジェクトを始動。あわせて、体験ドキュメンタリー出演者および検証モニターの募集を開始します。
▼詳細はRIZAPグループのプレスリリースをご覧ください。