プレス
SOMPO×RIZAP協業報告 職場の生産性は運動で変わるか?11,000人の実証プロジェクト始動 損保ジャパン本社ビルにchocoZAPオープン
RIZAPグループ株式会社(代表取締役社長 瀬戸 健、本社:東京都新宿区、以下、RIZAPグループ)は、SOMPOホールディングス株式会社(グループCEO取締役代表執行役社長 奥村 幹夫、本社:東京都新宿区、以下、SOMPOホールディングス)が実施する、人々の運動習慣の形成・定着を促す実証研究プロジェクト「SOMPO チョコ活!」にchocoZAPを提供します。
本プロジェクトでは、SOMPOグループの社員約11,000名を対象に、RIZAPグループの連結子会社であるRIZAP株式会社(以下、RIZAP)が展開するコンビニジム「chocoZAP(チョコザップ)」の法人会員サービスを導入します。さらに、SOMPOグループ専用のchocoZAPを損保ジャパン本社ビル内に開設し、より気軽に運動できる環境を整えます。加えて、SOMPOグループにて、科学的知見に基づき運動習慣の形成を促進することで、参加者の健康増進を支援するだけでなく、その効果を1万人規模で検証します。健康問題によるプレゼンティーイズム※1やエンゲージメント※2の改善を通じて、企業価値向上に資する新たな健康経営モデルの確立を目指します。
※1:プレゼンティーイズム:健康問題による生産性低下のこと
※2:エンゲージメント:仕事への熱意・貢献意欲のこと
▼詳細はRIZAPグループのプレスリリースをご覧ください。
https://www.rizapgroup.com/news/detail?topics_id=1428